2017.01.08 Sunday

鶴ヶ岡八幡宮の冬牡丹 まさに見頃絶好でした。三姉妹 揃って 美しい牡丹で満足のお正月になりました。 高齢ながら皆 それぞれの分野で現役 寸暇を惜しんでの一日でした。私は野の花画家として 次女の妹はピアノ 三女はドイツ語の大学教師。没頭できることで大切に時間を重ねる幸せを語り合ったことでした。家に帰ると里帰り中の孫 新生児と思えない元気なひ孫ちやんのかわいい泣き声 命みなぎる空気が溢れて...

posted by: ginsuzu1 | 阿見みどりのブログ | 05:11 | comments(0) | - |

2017.01.03 Tuesday

あけましておめでとうございます2017年 快晴のスタート それだけでありがたい気分です。 昨年は 希望にそった日々に 充実感を取り戻すことができました。今年も 自分の体力を見守りながら ゆったりと ささやかながら社会に役立つ 出番を大切にしていきたいと思います。そして自分自身の最終目標の万葉ものがたりの制作に入ります。

posted by: ginsuzu1 | 阿見みどりのブログ | 13:10 | comments(0) | - |

2016.12.26 Monday

2015年12月28日(水)より2016年1月4日(水)まで、休業させていただきます。
12月28日以降にご注文の商品は、年明け1月5日以降に出荷させていただきます。
(書籍の取次会社搬入も含む)
どうぞよろしくお願いいたします。

posted by: ginsuzu1 | 銀の鈴社からのお知らせ | 11:29 | comments(0) | - |

2016.12.26 Monday

『四千年のパワースポット 霊峰大山 ー武士政権が祈願した関東高野山ー』

著者:石井 政夫 ISBN:978-4-87786-493-4 C0021

日本遺産に登録された「大山詣り」。
大山の石尊信仰と大山寺の不動信仰が江戸時代に流行し、富士山と大山登山が時代最高の信仰と遊学旅行となりました。
関東一円の歴史と地域文化にスポットをあてた、地元で育った著者の熱い歴史地理エッセイです。
 

 

posted by: ginsuzu1 | ブックス(編集・出版) | 11:27 | comments(0) | - |

2016.12.22 Thursday

『母さんの子守歌』

著者:しみず きょうこ 画家:あびる としこ ISBN:978-4-87786-494-1

 

一年生の女の子から思春期の少女まで。

心のひだをていねいにすくいとった3編がキラリと光る短編童話集!

posted by: ginsuzu1 | ブックス(編集・出版) | 15:09 | comments(0) | - |

2016.12.22 Thursday

『五月の空のように』

著者:みずかみ さやか 画家:葉 祥明 ISBN:978-4-87786-283-1

posted by: ginsuzu1 | ブックス(編集・出版) | 15:08 | comments(0) | - |

2016.12.16 Friday

『ふしぎなちょうちょーひかりのかたみー』

著者:安孫子 ミチ 画家:金沢 まりこ ISBN:978-4-87786-462-0

 

だれにでも、いつかくるその日。
愛する家族との死別。
古今東西、子に先立たれるほど辛い別れはないと言われます。
深い哀しみに沈み、時間の流れの中で夜のしじまに心の平安を取り戻していく。
そのプロセスを、ひらひら舞うふしぎなちょうちょを通して、ファンタジーとして昇華させたものがたり。
リズミカルな美しい大和言葉は声に出して読むのにふさわしい一冊となっています。

posted by: ginsuzu1 | ブックス(編集・出版) | 13:29 | comments(0) | - |

2016.12.16 Friday

『わたしの心は風に舞う』

著者:久保 恵子 画家:たかせ ちなつ ISBN:978-4-87786-282-4

 

「わたしの心は風に舞う」

このタイトルのように詩人の心は自在に宇宙を揺曳する。

「春の光の中で」、「野ばら一輪」、「嵐の夜」そして、いつか「居心地のいい場所」に読者を案内してくれます。

posted by: ginsuzu1 | ブックス(編集・出版) | 13:27 | comments(0) | - |

2016.12.09 Friday

期間:2016年12月8日 (木)〜2016年12月25日(日)
時間:10:00〜17:00 *水曜定休
アクセス:http://www.ginsuzu.com/access/index.html

大正7年(1918年)7月、「赤い鳥」は発刊されました。

日本の近代児童文学に大きな影響を与えた童話と童謡の児童雑誌「赤い鳥」は、

鈴木三重吉が亡くなる昭和11年(1936年)8月号で終刊となるまで196冊が刊行されました。

 

今回は貴重な資料を展示しております。

【仁平道明氏(解釈学会会長・東北大学名誉教授・和洋女子大学教授)蔵書より】

 

posted by: ginsuzu1 | 銀の鈴ギャラリー・サロン 最新情報 | 10:51 | comments(0) | - |

2016.12.09 Friday

期間:2016年11月17日 (木)〜2016年11月29日(火)
時間:10:00〜17:00 *水曜定休
アクセス:http://www.ginsuzu.com/access/index.html

 

posted by: ginsuzu1 | 銀の鈴ギャラリー・サロン 最新情報 | 10:41 | comments(0) | - |

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